2007年07月28日

依存する精神

キャバクラ嬢の傾向として極度に何かに依存します。
それはペットであったり男であったりブランドであったりします。
この精神の依存度はかなり高いと思います。
昼夜逆転の生活と仕事の精神的ストレスから来ているのでしょうけど、もうこれは一種の精神病に近いと思います。
キャバクラ嬢になりたいっていう10代の女の子達はどう考えているんですかね?
楽に稼げると思ってるのかな?
女帝もはじまったし水商売に行きたいって子はどんどん増えるだろうけどね。
入った頃の初々しさなんてのはすぐに消えて、バリバリ稼ぐ子と最低時給でいーやーって子に別れると思うけど、最低時給でいいやーって子はわりと精神的には安定してる気がするね。
まーたいした仕事してないんだからあたりまえだけど。

でもいるんだよね、天性の素質みたいなのもってるキャバクラ嬢って。
おれが見抜けてないだけかもしれないけどストレスも全然溜めてる様子ないし、それほど営業してるようにも見えないけど指名とか売り上げが驚異的な子って。
あれなんでなんだろうな?不思議でしょうがない。
いや陰でやってるんだよとか言うけど、ホントやってなくてもスゴイのってもいるんですよ。
でもだいたいオレはそーゆー子にハマルことってまずないんだよね。
だからスゴサが全然わかりません。
全然分析出来てないんですよ。

簡単に言っちゃえばフェロモンとかなのかなー?
おれ鼻つまってるからねw

posted by キャバクラ評論家 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | キャバクラ嬢2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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